【無料資料】SNSで拡散に向く診断コンテンツの企業活用15事例

By | 2017年2月20日

企業の診断コンテンツ15事例

FacebookやTwitterで診断コンテンツが拡散されているのをよく見かけることはないでしょうか?いわゆる「バズる」コンテンツとして、診断は非常に優秀です。

そこで、SNSで拡散されていた診断コンテンツをダウンロード資料としてまとめましたのでご紹介します。診断コンテンツの企画を考えている方はぜひご覧ください!

資料に掲載されている診断コンテンツ事例の目次は以下です。

  • キャリタスクエスト
  • 日本語ボキャブラリーテスト
  • あなたが知らない裏の顔 vol.2
  • ヒロイン診断
  • 方言チャート
  • 神が私を作った時
  • まなびスタイル
  • みんなの名前辞典 姓名診断
  • 漢字一文字診断
  • アイドル相性診断
  • 運命のアロマ診断
  • 書体当てクイズ
  • 初任給診断
  • HAKUHODO DNA鑑定
  • 眠りの質チェック

当記事では、上記の中から3つをピックアップしてご紹介します。


日本語ボキャブラリーテスト

日本語ボキャブラリー診断

50問という大ボリュームの設問数にも関わらず、SNSでかなり拡散されていた診断テストで、「自分にはどのくらいの日本語のボキャブラリーがあるだろうか?」という気持ちを刺激するコンテンツです。

ボキャブラリーが分かりやすく可視化(数字化)されることによって、高得点を取れた人は自分の能力を自慢するため、低得点の人は笑いや共感を誘うためににシェアしたくなります。


あなたが知らない裏の顔 vol.2

裏の顔診断結果

アサツーディ・ケイ社が制作した診断コンテンツで、自分の性格だけでなく、「裏の顔」を明らかにします。愛着の湧くゆるいキャラクターも特徴的ですが、ポイントは診断結果のシェア画面にこそあります。

SNSでシェアされた画面をスマートフォンで見ることを想定すると、デバイスの画面サイズのため多くの情報は表示できません。そこで、シェア画面にはあえて詳細な結果を記載せず、診断結果のキャッチコピーを大きく表示することで「どういうことだろう?」と興味をそそることに成功しています。


漢字一文字診断

漢字一文字診断

年末の恒例行事である「今年の漢字」を連想させる、笑うメディア『クレイジー』提供の診断コンテンツです。

入力するのは名前だけなので簡単に遊ぶことが可能です。また、年末年始にはSNSでも一年を振り返る投稿が増えるため、診断結果の漢字と紐づける形で振り返りを行うことが期待されます。


お役立ち資料のダウンロードはこちらから

お役立ち資料には、紹介した診断以外に加えて12個の診断コンテンツの事例を掲載しています。

ご興味のある方は、こちらからダウンロードできます。

診断コンテンツ事例資料


■こちらの記事も合わせてどうぞ


モバリストでは、診断コンテンツの新規制作・提供のサービスを行っております。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。