ゲームコンテンツの3つのプロモーション事例

By | 2017年6月28日

ゲームプロモーション事例

ゲームコンテンツのプロモーション事例を紹介します。どれもカジュアルゲームの事例なので、時間をかけずにサクッとプレイすることができるゲームばかりです。

■目次

  1. つないでワード(サッポロビール)
  2. インスタンウィン(アース製薬)
  3. ジャンケンバトル(集英社)

1.つないでワード(サッポロビール)

まずはサッポロビールの会員サイトより「つないでワード」というゲーム。

つないでワード_1

ゲームスタートすると、3秒間だけヒントが表示されます。

つないでワード_2

次に表示された画面で、上のゲームがなくなる前に、ヒントを頼りに単語を線でつなげるとクリア。(※下の画像は上の画像のヒントとは別のクイズです。)

つないでワード_3

クリアすることで20ポイントを獲得することができます。


2.インスタンウィン(アース製薬)

次はアース製薬の「インスタントウィンキャンペーン」というゲームの紹介です。

アース製薬キャンペーン_1

「今すぐゲームにチャレンジして応募する」のボタンからゲームを開始します。また、このゲームは1日1回チャレンジすることが可能です。

アース製薬キャンペーン_2

遊び方は簡単。ボタンを押すだけでダーツが地球に飛んでいきます。

アース製薬キャンペーン_3

当たると応募できますが、外れてもTwitterでツイートすることで同日中にもう一度チャレンジすることができます。


3.ジャンケンバトル(集英社)

最後にジャンプ+というアプリ上で展開される「ジャンケンバトル」の紹介です。

ジャンケンバトル_1

「ゲームスタート」をタップして開始。これもアース製薬のインスタントウィンキャンペーン同様、1日1回チャレンジできます。

ジャンケンバトル_2

単純なジャンケンゲームなので、グー・チョキ・パーから好きなアイコンをタップします。

ジャンケンバトル_3

人気ジャンプキャラクターのカットが挿入され、勝敗が決まります。結果によって、漫画を閲覧するために必要なポイントが付与されます。


あとがき

カジュアルゲームは短時間で直感的に遊べます。ゲームプロモーションの参考にしてみてください!

モバリストでもご相談を承っておりますのでお気軽にお問合わせください。

以上、『ゲームコンテンツの3つのプロモーション事例』でした。


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