Author Archives: 田嶋 勝利

コンテンツ制作をクラウドファンディングのサクセス事例から知る

コンテンツ制作をクラウドファンディングから学ぶ

クラウドファンディングはすっかり市民権を得た、と感じるようになりました。それはテレビメディアでもクラウドファンディングの仕組みや事例について紹介するケースをよく目にするからです。

2013年頃にはまだまだ一部が知るのみだったサービスですが、今では資金調達の手段として、ときにはそれ以上の価値を持つものとしての地位を得ています。

「商機ここにあり」とばかりにクラウドファンディングサービスが乱立しており、膨大な数のプロジェクトが立ち上げられています。そのためどうしてもプロジェクトの中で成立するものと未調達に終わるものも出てきます。

成功と失敗の違いはプロジェクトのテーマだけによるものなのか?
もしかして、プロジェクトページ(コンテンツ)の作り方や紹介の方法にも違いがあるのではないか?

そのように考え、当記事では大きく資金調達に成功したふたつの事例をもとに発見したコンテンツ制作のポイントを紹介します。
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Facebookが動画コンテンツだらけになっている件

動画コンテンツとFacebook

通信量が多く、制限にかかってしまうことがしばしばあります。

Youtubeやソーシャルゲームなど通信量の多くかかるサービスはあまり利用していなかったので、どこで消費しているんだろうと気になっていました。
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広告のコンテンツ化。ユーザーが完成させるキンチョール広告の仕掛け

ゴキブリのコンテンツ広告

家庭用殺虫剤「キンチョール」を長年にわたり提供するKINCHOの広告がTwitterを中心に話題になりました。それは新聞広告でありながら、ユーザーが自分自身で完成させるものでした。

通常の広告とは異なり、幾重にもバズる仕組みが設計されていることに感銘を受けたため、この広告のコンテンツとして優れている側面を考えてみました。
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動画に代表される「タテ型コンテンツ」の時代が到来した

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数年の間唱えられ続けた「動画元年」は2016年にこそふさわしい呼び名だと思います。

今の時代のサービスは当然のようにスマホファーストで設計されるようになりました。スマホファーストを考えるとき、コンテンツはどんなカタチをしているべきでしょうか。

当記事ではコンテンツのカタチについて考えてみたいと思います。
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占いコンテンツ導入の前に検討すべきことは3つある

占いサービス導入前の検討事項

テレビや雑誌をはじめ、Web上でもよく見かける占いは、ユーザーに広く楽しまれるコンテンツの一つ。企業でサービスの企画やWebを担当している方の中には、導入コンテンツとして占いに興味を持ったことがある方もいるでしょう。

しかし、「自社サービスのユーザーには占いが刺さるかもしれない……!」と思っても、実際に何をどう考えれば良いのか分からないもの。そこで今回は、占いの導入を検討している方に向けて、自社サービスに導入する前に考えるべきことについて書きました。
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アイディア満載!ゲームコンテンツを活用した企業プロモーション事例8選

ゲームプロモーション活用事例

ゲームコンテンツはプロモーションツールまたは広告ツールとして多くの企業のアプリやWebサイト内で活用されています。

前回のWebサイト・アプリのエンゲージメントを高めるゲームプロモーション活用事例6選の記事では、ユーザーにハマってもらう方法や、継続的に利用したいと思わせる方法など、サイト事例からみる使ってもらいやすいゲームコンテンツの活用方法について紹介しています。

    ■目次

  1. 【YouTube】YouTubeとスマホ連動のプロモーション
  2. 【商品】ゲームを活用した商品プロモーション
  3. 【キャラクター】ゲームを活用したキャラクタープロモーション
  4. 【広告】ゲームを活用した広告クリエイティブ
  5. 【O2O施策】ゲーム結果でクーポンを配布する
  6. 【Twitter】ツイートすると見たいものが見れる
  7. 【ターゲット】ターゲットにあわせたゲームプロモーション
  8. 【facebook】facebookと連動したソーシャルゲームプロモーション
  9. ポイントのまとめ

ゲームを活用したプロモーションをおこなう企業の事例をピックアップしています。

※この記事は2017年5月29日に再編集を行いました。

1.【YouTube】YouTubeとスマホ連動のプロモーション

スマートフォンでの操作が動画に反映され、YouTube動画が動きます。

スマートフォンでの操作はシンプルですが、何通りもの動画が用意されているため、何回でも使われるプロモーションです。

Cheetos Cheetahpult

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YouTubeとスマートフォン連動のお菓子投げ入れゲームです。YouTubeに表示されているURLをスマートフォンで打ち込むとスマートフォン上にお菓子投げ入れ装置が現れ、その装置を動かすとYouTube上にお菓子が飛んでいきます。

▼ポイント

YouTube動画とスマホ操作の組み合わせで新しいゲームになる


2.【商品】ゲームを活用した商品プロモーション

商品の特徴を活かしたゲーム商品の形、色、大きさ、特徴、商品が使われる背景、ターゲットを考えてゲームが制作されています。

既視感のあるゲームロジックでも、他にはない新しいゲームになります。

チロルトレーニング

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チロルチョコという商品を使ったパズルゲームです。商品の形や商品パッケージの色を上手く活用したゲームになっています。ゲームを遊んでいるだけで小腹が空いてきそうです。

▼ポイント

商品の形、色、大きさ、特徴、ターゲットを活かしたゲームを制作している


3.【キャラクター】ゲームを活用したキャラクタープロモーション

キャラクターの特徴を上手く活かしたゲームです。

ジャンプゲームという昔からあるゲームロジックを使っていますが、背景のデザイン、キャラクターに合わせたアイテム、キャラクターの動きなどが違うだけでオリジナルゲームに仕上がっています。

過去に流行したゲームとの類似性により、ユーザーも理解しやすくなります。

ドンスーモJUMP

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コーヒーが大好きなドン・スーモが、ゴールに向かってひたすら上を目指すジャンプゲームです。 キャラクターの趣味趣向でアイテム等にこだわっているのところが特徴のゲームです。

▼ポイント

キャラクターに合わせたアイテム、動き、背景デザインを制作している


4.【広告】ゲームを活用した広告クリエイティブ

「広告とは見るものだ」と思い込んではいませんか?広告のクリエイティブがゲームになっているという事例も増えてきています。

広告上でゲームの体験ができたり、広告上で心理テストやアンケートに答えることができたり広告のクリエイティブにコンテンツを利用することでCTRが高まります。

PS3ソフト「Gran Turismo 5」

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上の事例はバナー広告ではありますが、3都市(ローマ、東京、ロンドン)のレース場をGoogleストリートビューを活用して再現し、キーボードの方向キーなどによる操作でレース体験ができるようになっています。

▼ポイント

広告のクリエイティブでゲームを活用する


5.【O2O施策】ゲーム結果でクーポンを配布する

ゲームスコアによってダイレクトに購買に繋がるようなインセンティブをユーザーに与える施策です。

店舗で使える抽選券や、ECサイトなどで使えるクーポンがもらえます。

ビックロベーダー

スクリーンショット 2014-06-10 11.54.28

ハイスコアを記録すると「ビックロ」店舗に設置しているビックロガチャに参加できる特別メダルを獲得できたり、オンラインショップで利用できるクーポンを獲得できます。

▼ポイント

ゲーム結果でクーポンを配布し、来店や購買に繋げる


6.【Twitter】ツイートすると見たいものが見れる

ツイート数に応じてパネルが外れていき、後ろに隠れている画像が見れるようになるコンテンツ。ついつい画像が見えるまでやってしまいそうになる施策です。

▼雑誌「プレイボーイ」プロモーション

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見たい情報、知りたい情報を得るためにコンテンツで遊んでもらう事例です。同様に、ゲームをクリアすると見たいものが徐々に見れるようになったり、高得点を獲得するにつれてパネルが外れていくコンテンツもありえます。

また、見えていく画像の中にキーワードを入れておき、そのキーワードでクーポンを利用できるなどの応用もできそうです。

▼ポイント

見たいと思うものを見るためにコンテンツで遊んでもらう


7.【ターゲット】ターゲットにあわせたゲームプロモーション

商品のターゲットの心理状態に合わせたゲームです。ユーザーの本音に刺さりやすいようなゲームを提供することによって共感を生み、商品のブランドイメージの向上にも繋がります。

「Roots AROMA SHOOTING」キャンペーンサイト

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商品のターゲットと同じく男性サラリーマンがターゲット。キャッチコピーは「オフィスをフレッシュさせよう!」。

ストレスが多いオフィスや、自由すぎるオフィスに対してターゲットが感じているであろうモヤモヤをなくしていくゲームです。

▼ポイント

ターゲットの心理状態を想定する


8.【facebook】facebookと連動したゲームプロモーション

facebookと連携することで、ゲームの中に友人が登場したり、どんな友だちがいるかによってゲーム内容が変わります

サッポロビールWebサイト おつまみキャッチャーZ

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facebookでログインすると、友だちの都道府県47の出身地のおつまみにチャレンジできるコインを友だちの数だけ獲得することができます。チャレンジしたい地方のコインを使って、タイミングを合わせて『つかむ』ボタンを押します。

成功すると壁紙がもらえたり、プレゼントに応募することができます。

▼ポイント

SNSと連携することによって、自分だけのゲーム内容に変えることができる


ポイントまとめ

上記であげた事例のポイントを簡単にまとめておきます。

  • Youtube動画と連動
  • 商品の形、色、大きさ、特徴、ターゲットなどを活かしたゲームを制作
  • キャラクターに合わせてアイテム、動き、背景のデザインを制作
  • 広告のクリエイティブとしてゲームを活用
  • 販促につなげるために、ゲーム結果でクーポンを配布
  • 見たいと思うものを見るためにコンテンツを活用
  • ターゲットの心理状態を想定
  • パーソナルなゲーム内容にするため、SNSと連携

サイト内でのゲームプロモーションを検討している方は、ぜひこれらのポイントを押さえてみてください。

以上、『アイディア満載!ゲームコンテンツを活用した企業プロモーション事例8選』でした。


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【無料資料】占いコンテンツのアイディア事例10選

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【無料資料】SNSで拡散に向く診断コンテンツの企業活用15事例

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FacebookやTwitterで診断コンテンツが拡散されているのをよく見かけることはないでしょうか?いわゆる「バズる」コンテンツとして、診断は非常に優秀です。

そこで、SNSで拡散されていた診断コンテンツをダウンロード資料としてまとめましたのでご紹介します。診断コンテンツの企画を考えている方はぜひご覧ください!

資料に掲載されている診断コンテンツ事例の目次は以下です。

  • キャリタスクエスト
  • 日本語ボキャブラリーテスト
  • あなたが知らない裏の顔 vol.2
  • ヒロイン診断
  • 方言チャート
  • 神が私を作った時
  • まなびスタイル
  • みんなの名前辞典 姓名診断
  • 漢字一文字診断
  • アイドル相性診断
  • 運命のアロマ診断
  • 書体当てクイズ
  • 初任給診断
  • HAKUHODO DNA鑑定
  • 眠りの質チェック

当記事では、上記の中から3つをピックアップしてご紹介します。


日本語ボキャブラリーテスト

日本語ボキャブラリー診断

50問という大ボリュームの設問数にも関わらず、SNSでかなり拡散されていた診断テストで、「自分にはどのくらいの日本語のボキャブラリーがあるだろうか?」という気持ちを刺激するコンテンツです。

ボキャブラリーが分かりやすく可視化(数字化)されることによって、高得点を取れた人は自分の能力を自慢するため、低得点の人は笑いや共感を誘うためににシェアしたくなります。


あなたが知らない裏の顔 vol.2

裏の顔診断結果

アサツーディ・ケイ社が制作した診断コンテンツで、自分の性格だけでなく、「裏の顔」を明らかにします。愛着の湧くゆるいキャラクターも特徴的ですが、ポイントは診断結果のシェア画面にこそあります。

SNSでシェアされた画面をスマートフォンで見ることを想定すると、デバイスの画面サイズのため多くの情報は表示できません。そこで、シェア画面にはあえて詳細な結果を記載せず、診断結果のキャッチコピーを大きく表示することで「どういうことだろう?」と興味をそそることに成功しています。


漢字一文字診断

漢字一文字診断

年末の恒例行事である「今年の漢字」を連想させる、笑うメディア『クレイジー』提供の診断コンテンツです。

入力するのは名前だけなので簡単に遊ぶことが可能です。また、年末年始にはSNSでも一年を振り返る投稿が増えるため、診断結果の漢字と紐づける形で振り返りを行うことが期待されます。


お役立ち資料のダウンロードはこちらから

お役立ち資料には、紹介した診断以外に加えて12個の診断コンテンツの事例を掲載しています。

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Buzzfeedクイズコンテンツのシェアに向く設計から学べること

「シェアさせるコンテンツ」を企画する方は参考になるかもしれません。

ニュースとエンターテインメントのwebメディア『BuzzzFeed』で公開されていた書体当てクイズが、とてもシェアしたくなるよう巧みに設計されていたのでご紹介します。

あなたの「絶対フォント感」はどのくらい? 書体当てクイズ!というタイトルです。

まずはクイズの内容についてです。

「絶対音感」をご存知でしょうか。簡単に言ってしまうと、ある音を聞いただけでそれが何の音であるかが分かる能力のことです。



BuzzFeed_quiz_question1



このBuzzFeedのコンテンツは、絶対音感の書体版である「絶対フォント感」を測るという趣旨のものです。クリエイティブ職の方はもちろん、フォントにこだわっている方やフォントが好きな方などがターゲットと思われます。



BuzzFeed_quiz_question2



このような形で、さまざまな書体を解答していきます。回答方式は2択、問題数は5問とライトなクイズなので、隙間の時間でサクッと遊べます

さて、このクイズで注目していただきたいポイントはディスクリプションの部分。実際にTwitterでの投稿ツイートを見てみましょう。




タイトルの下、「激ムズだから覚悟しな。」と表示されているのが該当箇所です。

誰かがシェア(ツイート)すると、タイトルとともに「激ムズだから覚悟しな。」という文言が表示されます。「あなたの絶対フォント感はどのくらい?」というタイトル、「激ムズだから覚悟しな」というディスクリプションが組み合わされ、「フォント」が好きな人は思わずクリックしたくなります。

激ムズの問題を自分がどこまで正解できるか試してみよう、と。

先に述べたように、リンク先に遷移してみると問題数は5問しかなく、しかもそれほど難しくないのです。

あまり難しくないことも大切な要素を担っていて、難易度が低いために高得点を取ることが比較的容易なのです。ですが頭には「激ムズだから覚悟しな。」のディスクリスプションがかすかに残っているので、「激ムズ」のイメージが残っています。つまり、激ムズの診断コンテンツで高得点を取れたんだと。



BuzzFeed_quiz_result



そしてクイズコンテンツを終えると「待ってました」と言わんばかりにシェアボタンが配置されています。ついには自然とボタンを押し、SNSでシェアしてしまいます。「どうだ!」と鼻息を荒げながら。Buzzfeed様の掌の上で踊らされてるとも知らずに。


あとがき

いかがでしたでしょうか。

ポイントをまとめます。

  • ディスクリプションで難しいと煽る
  • 短時間で遊べるコンテンツにする
  • 顕示欲を掻き立てるよう難易度は下げる

SNSで拡散されるようなクイズや診断コンテンツを企画されている方は、参考にしてみてください!

以上、『Buzzfeedクイズコンテンツのシェアに向く設計から学べること』でした。


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SNSの闇?20代女性がインスタ投稿で周りに気を遣うワケ

「日本人は虚構の世界が好きですよね。でも、もっと自分自身を見つめるべきだと思うんです。」

そう話すのはIT企業で働くアヤさん(仮名)。読者モデル出身の彼女は、人から見られることにとても繊細な目を持っています。

webやSNSが浸透した結果、意図せず情報を受信したり、見られることを気にしながら情報を発信したりすることはよくあります。そこに気疲れを起こしてしまっている人も少なくないのではないでしょうか。「Facebook疲れ」「インスタ疲れ」という見出しを何度見たか分かりません。

「SNSの闇」とも言える現代社会が抱える問題を、イマドキの20代女性はどのように捉えているのでしょうか。

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よく拡散された診断コンテンツの事例を5つまとめました

診断コンテンツまとめ

SNSでの常連となりつつある動画コンテンツは今まだ盛り上がりを見せています。先日も料理動画「KURASHIRU」を提供するdelyが約5億円の資金調達をしたと発表がありました。

動画がSNSと相性が良いのはもはや自明の理ですが、SNSにおける拡散力を持っているコンテンツは他にもあります。当ブログで何度も取り上げている診断コンテンツは間違いなくそのひとつでしょう。私もついやりたくなる方でして、つい先日もBuzzFeedの絶対フォント感を試す診断コンテンツを行い、全問正解したのに気をよくして思わずTwitterでシェアしてしまいました。診断コンテンツはそのような魔力を持っていると思います。

前置きが長くなりましたが、当記事ではSNSと相性の良い診断コンテンツをまとめたいと思います。「面白い診断コンテンツはないかな」と探している方はぜひご覧ください!
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